各機関からのお知らせ
業務改善助成金
事業場内最低賃金(事業場内で最も低い賃金)を30円以上引き上げ、生産性向上に資する設備投資などを行った場合、その設備投資などに要した費用の一部が助成されます(最大600万円)。
【対象】
- 中小企業、小規模事業者である
- 事業場内最低賃金と地域別最低賃金の差額が50円以内である
- 解雇、賃金引き下げなどの不交付事由がない
上記の要件を満たした事業者は、最低賃金の引き上げ計画と設備投資などの計画を立て、事業場ごとに申請できます。
(注意)詳細はホームページをご覧ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/zigyonushi/shienjigyou/03.html
問い合わせ先
業務改善助成金コールセンター
電話:0120-366-440
法律相談チケット(30分無料)を交付します
【対象】
町内在住者
【申込方法】
- 久留米法律相談センターへ相談予約(電話:0942-30-0144)
- 生涯学習課窓口で申し込み
(注意)相談の際は、チケットと本人確認書類を持参ください。
問い合わせ先
生涯学習課人権・同和対策係
電話:0943-32-0093
風しん無料抗体検査
妊娠初期の女性が風しんにかかると、赤ちゃんが「先天性風しん症候群」という病気にかかってしまうことがあります。
県内の一部医療機関では、妊娠希望者や妊婦の家族などの風しん抗体検査を無料で行っていますのでご活用ください。
(注意)実施医療機関などの詳細は、お問い合わせください。
問い合わせ先
福岡県国民健康保険団体連合会事業振興課保健事業係
電話:092-642-7810
気温上昇による熱中症にご注意
近年は、5月でも夏日(25度以上)や真夏日(30度以上)になる日が増えており、それに伴い、熱中症の発生も増加しています。こまめな水分補給で熱中症を予防しましょう。
なぜ5月に熱中症が起こりやすいの?
- 暑熱順化(しょねつじゅんか)が不十分
冬から春にかけて涼しい気候が続き、汗をかく機会が少ないため、体が暑さに慣れていません。
- 朝晩と日中の寒暖差
朝は涼しくても、日中に急激に気温が上がることで体に負担がかかります。
- 水分補給の意識が低い
夏ほど喉の渇きを感じにくく、水分不足になりがちです。
八女消防本部
問い合わせ先
八女消防本部
電話:0943-24-0119
メール:info@yame119.jp
この記事に関するお問い合わせ先
自治防災課 自治振興係
〒834-0115
福岡県八女郡広川町大字新代1804-1
電話:0943-32-1807/ファクス:0943-32-5164
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