町章
昭和40年12月制定
町制施行10周年を記念して制定された。ヒの字を雄飛する鳥の姿に図案化し、町の平和と融和・団結を表し、併せて産業文化の飛躍的向上発展を象徴したもの
町の木 イチョウ
昭和58年9月制定
町制施行30周年を記念して公募。イチョウは風格のある大樹で、四季の変化に富み、「町民にいつまでも親しまれ、躍進する」広川町を感じるという理由から決定しました。
町の花
昭和58年9月制定
町制施行30周年を記念して公募。
菊は八女地方を代表する花で、手をかけて花を咲かせることから「優しい心と喜びを育てる」広川町を表しています。
シンボルマーク
平成11年3月制定
絣の糸で広川の頭文字「H」を表しています。広川の悠々とした川の流れの中で、伸び行く町をイメージしています。「赤」には「人の温もりや歴史のダイナミックさ」を、「紺」には「代表的な産品である久留米絣」を、「緑」には「豊かな農地、自然」を象徴しています。