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オープンデータの取組み

更新日:2020年3月19日このページを印刷する

オープンデータとは?

 オープンデータの定義

オープンデータとは、国や地方公共団体が保有するデータのうち、誰もがインターネットなどを通じて容易に利用(加工、編集、再配布など)できるよう、次のいずれの項目にも該当する形で公開されたデータのことです。

1.営利目的、非営利目的を問わず二次利用可能なルールが適用されたもの

2.機械判読に適したもの

3.無償で利用できるもの

  

オープンデータ活用の意義

 国では、オープンデータ活用の意義を以下のように定義しています。

(ア)経済の活性化、新事業の創出

(イ)官民協働による公共サービス(防災・減災を含む。)の実現

(ウ)行政の透明性・信頼性の向上

自治体では、それらに加え、「地域課題を解決する手段」とされています。

 

 広川町の取組み

広川町では、町政の透明性の向上、公開データの活用による地域経済の活性化などを目指し、データ分類・形式の共通化などの取組みを進めています。

広川町のオープンデータは、オープンデータカタログサイトで公開しています。

広川町オープンデータカタログサイト(外部リンク)

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