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昭和50年代には

更新日:2005年7月1日このページを印刷する

昭和50年 工場立地法の指定を受ける。(S50年3月31日)
広川町、合併20周年を記念して「広川音頭」の歌詞を公募し、竜 英二(筑後市在住)作の歌詞が採用される。(S50年7月)
広川町「非核武装の町」を宣言する。(S50年7月)
広川町鶴寿奨学会を発足。基金2000万円(S50年9月)
広川町都市計画区域に指定される。(S50年9月1日)
広川町、合併20周年記念式典を行う。席上、太田区出身の鶴真吾氏(東京在住)に特別功労者として名誉町民の称号が贈られる。(S50年10月9日)
昭和51年 中広川小学校の校舎改築(S51年4月)
第1回広川まつりが開催される。(S51年9月5日)
第7回広川町長選挙にて高鍋一生氏が当選。(S51年11月)
昭和52年 広川町、「飲酒運転追放の町」を宣言する。(S52年3月26日)
下広川小学校特別教室を増築する。(S42年12月)
昭和53年 川瀬区より川瀬北区が分区する。(S53年4月)
当条、赤坂橋が竣工する。(S53年7月)
広川町土地開発公社を設立する。(S53年9月)
昭和54年 広川町町民研修センターが竣工する。(S54年4月)
川瀬北区より緑ヶ丘区が分区する。(S54年11月)
八女西部火葬場東原園建設(S54年11月)
昭和55年 中広川小学校を改築・上広川小学校屋内運動場を整備(S55年2月)
広川町農協野菜集荷場及び梨出荷場を完成(S55年3月)
広川町健康づくり推進協議会を発足する。(S55年4月)
広川町中学校柔・剣道及び町民体育館が竣工する。(S55年6月)
広川町「暴走族追放の町」を宣言する。(S55年6月26日)
広川中核工業団地工事が着工される。(S55年12月)
昭和56年 扇島区「篠原橋」が竣工する。(S56年2月1日)
小・中学校において、米飯給食が始まる。(S56年6月)
広川町商工会主催で「第1回産業まつり」が開催される。第2回目から「広川まつり」と位置付けて開催される。(S56年11月22日)
第9回広川町長選挙にて主計貞二氏が当選(S56年11月)
昭和57年 広川町、「粗暴運転めいわく交通追放の町」を宣言する。(S57年6月28日)
第2回ひろかわ祭りが開催される。(S57年9月)
青少年育成町民会議を結成する。(S57年11月)
昭和58年 第10回広川町長選挙にて末安良行氏が当選(S58年5月)
広川球場が完成し、8月から使用を開始する。(S58年7月)
町の木に「イチョウ」町の花に「キク」が制定される。(S58年9月16日)
広川町議会、「交通事故抑止の町」を決議する。(S58年12月27日)
昭和59年 広川町、「非核・恒久平和の町」を宣言する。(S59年6月27日)
古賀「古賀橋」が竣工する。(S59年8月25日)
久泉区、綾戸ヒサさん、広川町初の100歳高齢者となる。(S59年9月)
2市5町で、久留米鳥栖テクノポリスの指定を受ける。(S59年9月17日)
広川中核工業団地の公募を開始する。(S59年9月20日)

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