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届出の仕方

更新日:2017年4月1日このページを印刷する

 国民年金の届出の仕方

 次のような場合は、必要なものを持って届出をしてください。

 届出が必要な場合  必要なもの
 20歳になったとき(すでに就職して厚生年金や共済年金に加入している人は除く)  印鑑、学生証(学生納付特例を希望する場合のみ)
 会社などを辞めたとき(扶養に入っていた配偶者も同様です)  印鑑、本人(と配偶者)の年金手帳、退職日が確認できる書類(資格喪失証明書など)
 収入増や離婚によって、厚生年金や共済年金に加入する配偶者の扶養から外れたとき  印鑑、年金手帳、扶養を外れた日が確認できる書類(資格喪失証明書など)
 住所や氏名などが変わったとき  印鑑、年金手帳
 年金を受け始めたいとき  それぞれの場合で異なります。直接お問い合わせください。
 年金を受けている人が死亡したとき

 ※印鑑は被保険者本人が届けられる場合は必要ありません。
 ※上記以外のケースで、就職して第2号被保険者になったり、その配偶者が扶養に入って第3号被保険者になるような場合は、会社などを通じて行いますから、勤務先へお尋ねください。そのほかの場合は、久留米年金事務所か各共済組合へお尋ねください。

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[ 国保・年金係 ]
〒834-0115 福岡県八女郡広川町大字新代1804-1  Tel:0943-32-1112 Fax:0943-32-5164 メールでのお問い合わせ