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住民票やマイナンバーカードへ旧氏が併記できます

更新日:2020年5月27日このページを印刷する

住民基本台帳法施行令の一部が改正され、令和元年11月5日から、住民票やマイナンバーカードなどへ旧氏を併記できるようになりました。各種保険や携帯電話、銀行口座、就職など、さまざまな場面で旧氏での本人確認が可能になり、旧氏のまま手続きができるようになります。

請求に必要なもの

  • 住民票への記載を請求する旧姓(旧氏)の記載がある戸籍または除かれた戸籍から現在の戸籍に至る連続したすべての戸籍謄本および除籍謄本
  • 来庁される方の本人確認書類
  • 来庁される方の印鑑(認印で可)
  • 旧姓(旧氏)を記載する方の個人番号カード
  • 委任状または法定代理人の証明書(本人以外で同世帯でない方が来庁するとき)

 
※詳細は総務省「 住民票、マイナンバーカードなどへの旧氏の併記について別ウィンドウで開きます 」[外部リンク]をご覧ください。

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